2014年05月25日

2014年05月18日

共産主義の恐怖

 旧ロシア(ソビエト連邦共和国)の強制収容所・、密告制度と秘密警察による言論・思想弾圧、スターリンの大虐殺。
 北朝鮮の強制収容所問題、拷問・弾圧による恐怖支配、飢餓問題、そして拉致問題。
 支那(中国)による文化大革命・天安門事件による大虐殺、思想・言論の統制弾圧。
 共産主義国家はそろってもそろって自国民を大虐殺している。
 北朝鮮では未だ恐怖政治を行い、強制収容所で数十万人を強制労働、拷問、飢えにさらしている。今現在この瞬間に拷問をうけ、痩せすぎて消化器官が働かず食べ物が全て駄々流れして飢えて死を待つのみの人達がいる。それをわかっていて北朝鮮を後ろから支えてきた支那(中国)。
 韓国はいったい何を考えているのだ。最も非難すべきは支那ではないか!支那に擦り寄り日本の過去ばかりを問題視している。恐怖に怯える同じ民族を救いたいと本気で考えているのか!?
 パチンコや支那へのODAで支那や北朝鮮を支えてきた日本にも大いに問題がある!
 酷い人権問題なのに、支那や北朝鮮の人権には声を上げず、日本ばかりを責める、日本の似非(えせ)人権団体。
 国連は何をしているのだ!欧米では遠い世界での出来事と関心は薄いのであろう。
 共産主義の恐怖、人権無視の北朝鮮と後で支えてきた支那(中国)を世界で訴える必要がある!決して許されるものではない!
 結局のところ、ウイグルやチベットもそうだが、世界は知っていても自国に関係ないとなれば見て見ぬふりなのである。わかっていても実際には手を出せないのだ。
 自分を守るのは自分しかいない。自国を守るのは自国の責任であるという事だ。
 共産主義のプロパガンダにすっかり負けてしまっている日本。
 共産主義の恐怖と酷さを世界中に訴えよう!支那の横暴を許してはならない!
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 旧ロシア(ソビエト連邦共和国)の強制収容所・、密告制度と秘密警察による言論・思想弾圧、スターリンの大虐殺。
 北朝鮮の強制収容所問題、拷問・弾圧による恐怖支配、飢餓問題、そして拉致問題。
 中国による文化大革命・天安門事件による大虐殺、思想・言論の統制弾圧。
 共産主義国家はそろってもそろって自国民を大虐殺しています。
 北朝鮮では未だ恐怖政治を行い、強制収容所で数十万人を強制労働、拷問、飢えにさらしている。今現在この瞬間に拷問をうけ、痩せすぎて消化器官が働かず食べ物が全て駄々流れして飢えて死を待つのみの人達がいる。それをわかっていて北朝鮮を後ろから支えてきた中国。
 韓国はいったい何を考えているのでしょうか!?最も非難すべきは中国ではないですか!中国に擦り寄り日本の過去ばかりを問題視している。恐怖に怯える同じ民族を救いたいと本気で考えているのでしょうか!?
 パチンコや中国へのODAで中国や北朝鮮を支えてきた日本にも大いに問題があります!
 酷い人権問題なのに中国や北朝鮮の人権には声を上げず日本ばかりを責める、日本の似非(えせ)人権団体。
 国連は何をしているのでしょう!?欧米では遠い世界での出来事と関心は薄いのだと思います。
 共産主義の恐怖、人権無視の北朝鮮と後で支えてきた中国を世界で訴える必要があると思います!決して許されるものではありません!
 結局のところ、ウイグルやチベットもそうですが、世界は知っていても自国に関係ないとなれば見て見ぬふりなのであります。わかっていても実際には手を出せないのです。
 共産主義のプロパガンダにすっかり負けてしまっている日本。そしてアメリカ。
 共産主義の恐怖と酷さなんて世界は当たり前に知っていると思っているけれども、注意喚起がなければすぐに忘れてしまい経済の話しばかりになります。
 世界中に共産主義、人権無視の中国の横暴を知らせなければならないと思います!そして中国に対して世界から「人権問題を解決せよ!武力行使は容認せず!そうでなれば経済制裁も辞さず」と強く訴え、中国へのODAを減らしてゆかなければなりません。
 日本のため、そして未だ苦しむ共産主義の犠牲者のため、世界での共産主義国家の横暴を止めるために、どうぞよろしくお願い申し上げます!
 
posted by あがさ at 14:16| Comment(0) | TrackBack(0) | プロパガンダ・情報戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月20日

中韓のプロパガンダには事実発信で対処を 元NYT東京支局長・ストークス氏

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140210/dms1402101811004-n1.htm
中韓のプロパガンダには事実発信で対処を 元NYT東京支局長・ストークス氏
2014.02.10

 中国と韓国が、日本を貶める謀略宣伝(プロパガンダ)を強めている。靖国神社参拝や慰安婦問題では、欧米にも同調する動きがある。安倍晋三首相率いる日本はどう対処すべきなのか。在日50年、英フィナンシャル・タイムズや、米ニューヨーク・タイムズの東京支局長などを歴任し、「英国人記者が見た 連合国戦勝史観の虚妄」(祥伝社新書)を出版したヘンリー・S・ストークス氏(75)が、単独インタビューに応じた。

 話題の新著は、東京・有楽町の日本外国特派員協会で最古参という筆者が、戦後、戦勝国の都合で作り上げられた「日本悪玉論」を断罪し、靖国参拝や慰安婦、南京事件の問題点に鋭く切り込んだもの。「日本はアジアの希望の光」と記す、日本人必読の1冊だ。

 まず、安倍首相の評価を尋ねると、ストークス氏は「よくやっている。(ダボス会議などで)国際的な評価を受けた最初の日本の首相だ。これほど高く評価された日本の政治家は他にいない。私は安倍晋太郎元外相を知っており、岸信介元首相も取材した。安倍首相は父と祖父を超えたといえる」と絶賛した。

 中韓両国が批判し、駐日米国大使館なども「失望した」とのコメントを出した、安倍首相の靖国参拝についても聞いた。

 ストークス氏は「靖国神社には霊力がある。清浄で神聖な空間がそこにある」といい、よく比較される米国のアーリントン墓地などとは全く異なる存在だと主張した。

 そのうえで、A級戦犯の合祀も含めて、「そもそも、(戦勝国の復讐劇である)東京裁判に正当性があったのだろうか。インドのパール判事も『全員無罪だった』と述べていた。国のために戦った英霊に哀悼の誠を表し、平和を祈るのは政治家の権利であり義務だ。靖国参拝に他国の許可などいらない。公式とか非公式にとらわれず、安倍首相は堂々と参拝すべきだ」と語った。

 ストークス氏は著書で、米国の公的資料を裏付けとして、「『慰安婦』の実体は、もちろん『性奴隷』ではまったくない」「高級娼婦だ」と記している。そして、「『南京大虐殺』も『従軍慰安婦』問題も、捏造された情報の発信源は、ほかならぬ日本人だった」と指摘する。やはり、「日本人の敵は日本人」なのか。

 韓国系団体が全米各地で、慰安婦の碑や像を設置していることを聞くと、「韓国人は行動が激しい。私は東京特派員の時、当初は英雄だと思っていた金大中(キム・デジュン)元大統領の欺瞞について書いたら、韓国の友人に激怒された。慰安婦を英雄視するのはStupid(=ばかばかしい)」と語った。

 そのうえで、日本人に対し、「すべての事実を明らかにして、(英語で効果的な)発信してゆくべきだ。中国や、韓国は、日本が反駁(はんばく)しないことをいいことに、謀略宣伝に利用している。このままでは、ずっと日本は世界中から糾弾され続ける」と警鐘を鳴らした。(安積明子)

 ■ヘンリー・S・ストークス 1938年、英国生まれ。61年、オックスフォード大学修士課程修了後、62年、フィナンシャル・タイムズ社入社。64年に東京支局初代支局長、67年に英ザ・タイムズ東京支局長、78年にニューヨーク・タイムズ東京支局長を歴任。三島由紀夫と最も親しかった外国人記者としても知られる。著書に『三島由紀夫 生と死』(徳間書店)、共著に『なぜアメリカは、対日戦争を仕掛けたのか』(祥伝社新書)など。


posted by あがさ at 20:15| Comment(0) | TrackBack(0) | プロパガンダ・情報戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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