2013年07月18日

日本人狩りも!韓国、末期症状 経済悪化で治安崩壊! 朴大統領の身辺に重大懸念

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130717/frn1307170728000-n1.htm

韓国が治安崩壊に近づいている。経済危機から失業者やホームレスが急増し、治安が急激に悪化。一部の若者は武器を持って「日本人狩り」まで始めているうえ、詐欺をしてでも国外脱出を図る人々も続出している。最大野党の報道官は、朴槿恵(パク・クネ)大統領の暗殺危機まで示唆した。ジャーナリストの加賀孝英氏が、隣国の悲惨な現状に迫った。 

韓国経済は今、瀕死の状態だ。株価急落、失業率の急増、輸出頼みの経済破綻、観光客の急減、そして中小金融機関の相次ぐ倒産...。朴大統領は有効な手立てが打てず「国内の不満がいつ爆発するか」ビクビクしながら青瓦台(大統領府)にいる、といっていい。

その韓国で今、日本人が戦慄すべき目に遭っている。

以下、私(加賀)が、韓国在住の複数の日本人から得た最新情報だ。じっくりとお読み
いただきたい。

「今年2月に朴政権が誕生して以来、景気が一気に悪化した。釜山などの地方都市にホームレスがあふれ、治安がみるみる悪くなっている」

「3、4人の『日本人狩り』の若者たちが、バットなどを手にして街を徘徊(はいかい)している。見つかれば『竹島はどこの領土だ?』『慰安婦をどう思うんだ』と必ず絡んでくる。怖くて街を歩けない」

「レストランでも、日本人だと分かると店の態度が急に変わる。あげくに客の韓国人が議論を吹っかけてきて罵倒する。とても暮らせない。日本人の韓国脱出が始まっている」

まさに治安崩壊だ。さらに許せない蛮行が大学などの教育現場で起こっている。

「悲惨なのは留学生だ。日本人とみると、韓国人教授が歴史問題で質問してくる。韓国の意に沿わない答えを言おうものなら、それが正しくても絶対に単位をくれない。屈服しなければ切り捨てられる」

「ある大学院生は教授と歴史問題で議論になった際、教授の態度が急変、『お前はスパイだ。当局に告発するぞ』と本気で脅かされ、一目散に日本に逃げ帰った。韓国に学問の自由などない。異常だ」

そしてあろうことか、韓国人自身までが国外脱出を始めている。旧知の韓国人ジャーナリストがこう明かす。

「今、300万円ぐらいを抱えて、フィリピンなどに脱出する韓国人が急増している。韓国では生活できない。希望がないからだ。カネは金融機関から借りまくって、自己破産を偽装して用意したものだ。明らかに詐欺だ」

「香港上海銀行が今月5日、韓国人への個人融資業務の中止、韓国にある全支店の閉鎖を発表した。踏み倒されるからだ。それに朴大統領が一役買っている。朴大統領は国民の歓心を買うために徳政令を出している。それが見事に悪用されている」

実は、こうした治安崩壊を背景に「朴大統領の暗殺」が懸念されはじめている。

今月11日、韓国の最大野党、民主党の洪翼杓(ホン・イクピョ)院内報道官が突然、朴大統領を次のように罵倒した。

「朴大統領の父親は、韓国を裏切って日本と手を結んだ『鬼胎(=生まれてきてはいけない人間)』の朴正煕(パク・チョンヒ)元大統領だ。鬼胎の子孫が大統領の座についている」

日本と手を結んだとは、1965年に日本の佐藤栄作政権と、韓国の朴正煕政権が調印した日韓基本条約を指す。洪報道官はこう続けた。

「朴大統領を支えているのは南在俊(ナム・ジェジェン)国家情報院長(元KCIA長官)だ。今では、どちらが大統領か分からない。その南国家情報院長は第2の金載圭(キム・ジェジュ)になる」

外事警察幹部がこういう。

「金載圭は元KCIA部長で、79年に朴正煕大統領を暗殺した犯人だ。要は『朴槿恵大統領の暗殺事件はいつ起きてもおかしくない』と言っている」

「韓国の政府与党は『発言はデタラメだ』と批判した。しかし、各国情報部の反応は全く違う。なぜか。否定できないからだ。実は、水面下では何度も朴大統領暗殺情報が流れていた」

「アジア版サッチャー」。強い女性大統領。それが朴大統領のイメージだ。だが、この韓国の悲惨なありさまはどうだ。政権基盤は激しく揺らいでいる。

■加賀孝英(かが・こうえい)ジャーナリスト。1957年生まれ。週刊文春、新潮社を経て独立。95年、第1回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム大賞受賞。週刊誌、月刊誌を舞台に幅広く活躍。一昨年11月、月刊「文藝春秋」で「尾崎豊の遺書・全文公開」を発表し、大きな話題となった。

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未だに韓国への修学旅行を計画している学校や子供を研修に行かせようとしている自治体がある。この記事が大げさに書いているとしても、決して安全とは言い難い国だと自覚する必要がある。即刻、取りやめるべきだ。
posted by あがさ at 03:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月11日

【動画】韓国歴史 その一 (7分で分る韓国)



【動画】韓国歴史 その一 (7分で分る韓国)
posted by あがさ at 02:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月21日

李承晩ライン講演会 拿捕された2人が証言 (山陰中央新報)

李承晩ライン講演会 拿捕された2人が証言

1952年1月、韓国が一方的に日本海に設定し、竹島(島根県隠岐の島町、韓国名・独島(トクト))を自国領に取り込んだ「李承晩ライン」の影響と竹島問題を考える講演会が16日、境港市竹内団地の夢みなとタワーであった。設定後、韓国に拿捕(だほ)・抑留された2人が証言し、島根、鳥取両県の約80人が厳しい体験に聞き入った。

(山陰中央新報)

【詳しくは本紙紙面をご覧ください】

http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=539506006

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■韓国「竹島不法占拠」の歴史  銃撃・拿捕、 日本人の死傷者44人
http://www.news-postseven.com/archives/20101022_4077.html
※以下、記事大幅省略

1952年1月、韓国の李承晩大統領が一方的に軍事境界線(いわゆる李承晩ライン)を引き、
竹島の領有を宣言した。
それ以前に韓国は、サンフランシスコ平和条約の起草に際し、
アメリカに「日本が放棄する領土に竹島と対馬を含めよ」と要求していたが、
アメリカ側は「これらの島が朝鮮の一部として取り扱われたことは一度もない」と却下。
そのため、韓国は52年4月のサンフランシスコ平和条約発効に先立ち、
国際法を無視し、一方的に領有を宣言したのである。

当然のことながら日本はこれに反発し、
53年6月に島根県は隠岐島漁業協同組合連合会に共同漁業権の免許を与え、
島根県と海上保安庁が共同で竹島を調査し、韓国人6名を退去させ、領土標識を建てた。

しかし、韓国は54年に竹島に海洋警察を上陸させ、不法占拠を開始。
それと前後して、竹島近海で操業している日本漁船に対して、
銃撃や拿捕を繰り返すようになったのだ。

まず53年2月、韓国・済州島付近で操業していた第一大邦丸が韓国海軍に銃撃・拿捕され
漁労長が撃たれて死亡する事件が起きた。
同年7月には、海上保安庁の巡視船が竹島に上陸していた韓国の官憲から発砲され、船体に被弾した。

日韓漁業協議会の調べでは、
65年に日韓基本条約と漁業協定が締結されるまでに、拿捕された日本の漁船は328隻、
抑留された船員は3929人、死傷者は44人にのぼる。損害額は当時の金額で90億円を超えたとされている。


posted by あがさ at 05:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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