2015年06月17日

[要拡散] 在日韓国人の魯漢圭が民団の新聞に書いた内容(2009年)

在日韓国人の魯漢圭が民団の新聞に書いた内容(2009年)

民団、地方参政権上程11年、もう待てぬ。共生社会実現のために、われわれは必ず勝つ。勝たなければならない。
在日韓国人、魯漢圭(広島市)

地方参政権があれば、実質日本国内に在日の独立国を建国することが可能。半島からのニューカマーを、引き入れて日本人を追い出せば誰も、手出しできない。治外法権の在日独立国家を完成させることができる。


まずはカナダのケベック州の様な、特別州を作り出すのが在日の当面の目標で、そのための今最も力を入れてるのが、地方参政権獲得闘争の完全勝利。 それは確実に実現へと近づいている。在日の地方参政権獲得で表社会を制圧。 既に裏社会は殆ど支配下に置き、その暴力と経済力を背景に日本の政官財界を侵略する。


60万在日の経済力は日本経済の2割に相当し、それは実に韓国の経済力の2倍という凄まじい物だ。

経済力に加え、地方参政権によって政治力も手に入れ。やがては軍事力も手にした日には完全に日本から独立した。世界で最も豊かな国家を手に入れることが出来る。 もはや完全に在日の奴隷状態の日本人には、在日国家の軍門に下って貰うことになる。


こうして、在日朝鮮民族はアジアの頂点に立つことが可能となり、半島と日本を実質支配する。アジアでもっとも強固な支配階層、特権階級となるだろう。
posted by あがさ at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 在日問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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