2014年02月26日

意見提出

毎日、日本のためお疲れ様でございます。ストレスをためた女性保育士の中に後輩を虐め(準備してきた教材をケナシ明日までに作り直せと無理難題を言う)体験に来た学生に必要以上に厳しくあたり(子供の前で怒鳴り廊下に立たせるなど)意欲のある人物を潰してしまう人がいます。その理由の一つは保育の難しさ、親との関係などもありますが、狭い世界の中しか知らず、毎日「先生、先生」と呼ばれ『自分が正義』だと思い込み世間の常識を欠いているために起こっています。見た目の良い子を可愛がり(写メを撮って自慢する先生)見た目の悪い子にはきつく当たりえこひいきをします。少し障害を持ったまだ言葉が出ず親に言えない子供に「○○ちゃんは明日はお休みだよね〜」と平気で言ったりします。それを不快に思った先生が注意を促そうものならその先生を虐めます。園長先生が正義感のある人ならば良いのですが中には園長自らが先生を色分けしえこひいきします。特に私立だと身内が理事・園長なので園長を変更することもできません。これでは本当に子供に愛情を注ぎ育みたいという情熱を持った人物、正義の心を持った人物が潰されてしまいます。男性の保育士を増やし各現場に投入するのも一つの手だと思います。現場をチェックする体制も必要だと思います。保育士を研修し、ストレスの発散の仕方、『世間一般の常識』を持ち、愛情を持って子供と接する事のできる現場を造っていって欲しいと思いました。

フランスで開かれたアングレーム国際漫画祭で韓国が慰安婦漫画を出展し日本バッシングをしました。主催者側は韓国の慰安婦漫画は認め、日本側の用意した反論用の漫画は出展を拒否されました。韓国はこの漫画祭に慰安婦漫画を出すため10年かけて主催者を説得しました。アメリカでも慰安婦碑が次々建てられ日本バッシングが進んでいます。韓国の後ろでは中国が糸を引いていると言われています。中国と韓国の最終目標は中国系あるいは韓国系のアメリカ大統領を出す事だと言われています。そのために彼らは地方議員・役員を進んでやり自分達の主張を認めさせていっています。彼らは目標を立て用意周到に動いているのです。日本は遅れすぎです。日本も目標を立て計画的に動くべきです。日系議員、日本に友好的な議員を増やすべく立ち上がるべきなのではないでしょうか?そうしなけば本当に20年後30年後、日本は無くなっているかもしれません。日本は他国を貶める為に動く事はありませんが、中国と韓国は日本を貶める為にやっています。だから日本は決して負けてはならないのです。今、我々は本気で立ち上がらなければならないと思います。

日本も先回りし計画を立てて行動を
仏で開かれた国際漫画祭で韓国が慰安婦漫画を出展し日本バッシングをしました。主催者側は韓国の主張は認め、日本側の主張は退けました。韓国は10年かけて主催者を説得しました。米でも慰安婦碑が次々建てられ日本バッシングが進んでいます。韓国の後ろでは中国が糸を引いていると言われています。中国と韓国の最終目標は中国系・韓国系のアメリカ大統領を出す事だと言われています。そのために彼らは地方議員・役員になり自分達の主張を認めさせています。彼らは目標を立て用意周到に動いているのです。日本も目標を立て計画的に動くべきです。日系議員を増やすべく立ち上がるべきなのではないでしょうか?マスコミに関してもそうです。そうしなけば本当に20年後30年後、日本は無くなっているかもしれません。中国と韓国は日本を貶める為にやっています。なので我々は負けるわけにいかないのです。今、本気で立ち上がらなければならないと思います。

日本のため、日々お疲れ様でございます。
アメリカでさらに慰安婦碑、慰安婦像が設置されようとしています。韓国系・中国系が進めていたオーストラリアでの慰安婦碑設置は見送られました。オーストラリアでの阻止は、「民族・人種差別」を助長するとしての抗議で見送られました。アメリカで既に日系人が差別を受けています。アメリカでの抗議もこの「差別を助長する」と訴えるのは、とても効果的だと思います。『日本は様々な努力をしてきたのに、それを受け入れなかったのは韓国だ。韓国・(中国)のやり方は必要以上に争いを起こす人種差別だ』と日本政府からも各国に発言していく必要があると思います。せっかく作った外務省の「未来志向の日韓関係を目指して」の英語版もどれほどの人も見ていません。宣伝しなければ見てくれるはずがありません。その上で、慰安婦増設置は、裏で日米離間を工作する中国・韓国の暴挙である事をアメリカの中枢に訴え、理解を求めることが必要です。これ以上の日本人虐めをストップさせる必要があります。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

各界に潜む反日企業の資金を断って欲しい
世界中で韓国と中国が反日に勤しんでいるが、残念ながら反日は日本の中のあらゆる分野で根を下ろしているようだ。テレビでの反日は言うまでも無く、スポーツ界にも潜み純粋な日本人の選手が活躍するのを妨害しているとの告発がなされた。それもこれも反日人物がトップに立つからな訳だが、日本人は控えめな性格からか責任を持ちたくないからかトップに立とうという積極性に乏しい。お隣の国のような教育で人を騙したり貶めてまで勝とうとするのは間違っているがもう少し積極性が欲しい。何よりも一番の問題は反日企業の膨大な収益と脱税を見過ごしてきた点である。反日企業はその膨大な収益を使って政治・警察・司法・教育・スポーツ界・テレビ界等に入り込みトップを反日の人物に挿げ替え、自分達にとって都合の良い施策を行わせていったのである。日本人が目を覚まし、トップに立つ人物を見極める事と、反日企業の膨大な収益について今一度考えて欲しい。
posted by あがさ at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック