2013年08月21日

赤い十字架の教会に気をつけましょう!

【インド】孤児院運営の韓国人宣教師、10代の少女たちを常習的に性暴行

インドの田舎の村で孤児院を運営している韓国人宣教師チェ(75)さんが
数年間常習的にインド現地の10代の少女たちを性暴行した衝撃的な事実が明らかになった。

このような事実は、インドの現地メディアで暴かれたことはもちろん、詩人リュ・シファさんが
この内容を最近、自身のフェイスブックに上げたため国内でも波紋が広がっている。

リュ詩人は自分のフェイスブックに「インディア・タイムズで報道されインド人たちの公憤をかい、
バンガロール地域に反韓感情まで起こさせたとても恥ずかしい事件」としながら
「私たちは許される資格もない。あなたの大きな目を私たちがどのように見れるでしょうか」と書いた。

インドの有力メディアである"インディア・タイムズ"は先月25日から「南インドのバンガロールで
孤児院を運営する韓国人宣教師チェ氏が少女を強姦した疑いで起訴された」と報道した。

この報道によると、被害者であるカマルラ(仮名)は8歳の時に孤児院に預けられたことが分かった。
カマルラは「13歳の時からチェさんの性的暴行が始まった」と警察に供述した。
チェさんはお風呂の時にカマルラの隠密な部位を触るなど性醜行を日常的に行い、
自分の職員に性暴行している場面をビデオに撮影までしていた。
カマルラは抵抗したが、「孤児院から追い出すぞ!」という脅迫に性的暴行を黙認せざる得なかったことが分かった。

だが、数年が経過した先月、インドの現地メディアがチェさんの蛮行を暴露しカマルラの被害事実も明らかになった。
児童養護施設から脱出するために2006年に結婚したカマルラは、結局この事で夫からも追い出されたと発表された。
宣教師チェさんは、地元警察の捜査が始まった直後、北インド地方で逃走していたが、最近、警察に検挙された。
(中略)
現在75歳のチェは50代前半までタクシー運転をした後、
1カ月で宣教師の資格を受けバンガロールに派遣された。 英語が上手なわけでもなく、
小学校卒業の神学を勉強したこともなかったが、彼は意志を破ることができず向かったのである。
その後20年の間に彼はバンガロールで宣教活動をして院生(院生)殺人容疑まで受けたこともある。

インドタイムズで暴かれインド人たちの公憤を買ってバンガロール地域に反韓感情まで泡立てた
恥ずかしい事件について、韓国のキリスト教関係者たちの反応は一言で無関心、無責任である。

ソース(韓国語)
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2013/08/20/2013082001964.html?news_Head1

引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1377015775
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赤い十字架の教会は韓国系キリスト教会です。

ニュースに上がってこないので、ほとんど知られていませんが、韓国人牧師・韓国人宣教師が過去、多くの信者を強姦した事件は数限りなくあります。

日本でもアメリカでもです。

赤い十字架の教会に気をつけましょう!
posted by あがさ at 12:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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