2014年05月03日

韓国人、アメリカでも性暴行多発


3年間常習的に姪を性暴行した30代韓人男性が警察に逮捕されて衝撃を与える中で韓人家庭内で知人たちによる性暴行が蔓延していることが明らかになった。

ニューヨーク家庭相談所によれば今年に入って接受された家庭暴力ケース10件中1件が性暴行であり、この中の90%は家族または親戚友人など知り合いによって恣行されたものであった。

キム・ヒオク相談部長は「家族たちと親戚の家に遊びに行って同じ歳の親戚から、また一緒に暮らす三寸(※伯父や叔父)や隣家の男または幼稚園園長などから性暴行されるケースが多かった」として「幼い子供たちがされる場合が大多数であった」と説明した。

相談所によれば子供たちに直接的な身体的接触をすることの他にもポルノなど淫らな動画をみせる場合、また自身の性器を触らせる場合など多様な手法で性暴行が起きていた。

実際クイーンズ検察庁によればクイーンズに居住する男性コ某(43)も7年間10代の姪を性暴行して去年10月、事件発生10年目に児童安全危害と2級児童性犯罪の疑いで警察に逮捕された。

記録によればコは2003年11月2日から2009年3月16日まで事件最初の発生当時11歳だった姪を相手に口腔性交など各種性暴行を犯した。

彼は姪が父親にこのような事実を打ち明けたことで父親が警察に申告して結局検挙された。
1月に保釈金1万2500ドルを支払って釈放された彼は7日有罪を認めて5月19日に宣告公判を控えている。

このように大部分の被害者たちが家族または知人から性暴行されても羞恥心のため家族たちに話をしなかったり後になって話す場合が大多数。また親に話しても親があえて大事にしない場合も多かった。

しかしどんなに幼い時に性暴行被害が発生しても一生精神的傷處として残ることがあるので必ず相談治療などが必要だということが専門家たちの助言だ。

キム部長は「トラウマが潜在していると後に大きな鬱病や性関係忌避症などで現れることがある」として「必ず適切な相談を通じてこれを治療することが重要だ」と強調した。

また「親たちはこのような状況が発生した場合絶対子供の所為にせず、子供が精神的安定を見付けられるようにしなければならない」と付け加えた。

2014/05/01
http://www.koreadaily.com/news/read.asp?art_id=2506016


posted by あがさ at 21:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

“性被害”訴えながら“性産業”担う「中国」「韓国」の現実

米国の主要な7都市の風俗産業が年間10億ドル(1030億円)の規模に達することが、米国の非営利団体(NPO)の調査で分かった。売上高で、米国ですでに社会問題化している銃器や麻薬売買の規模を上回る都市があるなど「売春ビジネス」が一大産業になっている実態を浮き彫りにした。一方、売春の温床となり、中国人や韓国人が経営に携わることが多いアジア式の「マッサージパーラー」(性的マッサージ)が全米レベルで組織化しているという。


収入は1週間で最大300万円


 米NPO「アーバン・インスティテュート」が、ワシントンDCやジョージア州アトランタ、テキサス州ダラスなど主要8都市で、米司法省の委託を受けて実施した。性的マッサージや簡易売春宿、高級売春婦によるサービスなどにかかわる客引きや売春婦、警察官ら約260人にインタビューし、売上額などの推計値をはじき出している。

 調査によると、8都市のうち、ワシントンDCなど計7都市の風俗産業の売上高は2007年で9億7530万ドル(約1千億円)。あっせん業者は売春婦に1日400〜1千ドルのノルマを課し、収入は1週間で5千〜3万3千ドル程度あった。

 個別の都市をみると、07年の売上額が最高だったのはアトランタで、年間2億9千万ドル(約290億円)。銃器(1億4600万ドル)や麻薬(1億1700万ドル)の市場を上回った。また、売春業者の収入は1週当たり3万2833ドル(約338万円)で、これも各都市のトップだった。

アトランタでの主な業態は、ラテンアメリカ系の売春宿とアジア式の性的マッサージ。顧客に対してはいずれもインターネットなどを通じて斡旋(あっせん)され、とくに性的マッサージは全国レベルでネットワーク化しているもようだ。

 一方で、03年と07年の比較で急増したのが、ワシントン州シアトル。5030万ドルから1億1200万ドルと倍増した。業態別では性的マッサージが韓国人や中国人の経営者によって巧妙に組織化されているとされ、不法入国した売春婦を使って売り上げを伸ばした。


売春婦は巡回する


 性的マッサージの経営を担うのが韓国人や中国人であるとの指摘は、シアトルだけではない。

 米ニュースサイトのビジネス・インサイダー(電子版)によると、ラテンアメリカ系の売春宿と、アジア式性的マッサージはすべての都市にある業態だった。性的マッサージは全米各地に計5千もの店があり、売春婦らは各都市を巡回する。売春婦が巡回するのは、店の顔ぶれを随時入れ替えることで顧客の関心をひくためだという。

 各店舗は組織化され、ビジネスに精通した中国人や韓国人が運営。売春婦については、タイやフィリピンなどから随時、別の仕事を斡旋すると偽って補充し、米国に到着後に性的マッサージを行う仕事を強要しているという。

 そうして得た利益は地元の不動産などにも投資され、資産隠しも頻繁に行われているが、シアトル・タイムズ(電子版)は、利益の多くは韓国や中国、ベトナムに送金されると指摘。シアトルには40、50歳代のアジア人の女性が住む売春宿もあるとしている。

「性産業」の担い手


 慰安婦問題をめぐり、朴槿恵大統領による「反日」行為・発言を、世界で繰り広げる韓国。米国ではカリフォルニア州グレンデールで慰安婦像を設置するなど、誤った歴史認識を拡散しようとする動きを進めている。

 しかし、その一方で、米国の風俗産業の担い手として韓国人が暗躍しているというのは、実に、滑稽な事象でもある。

 “性的被害”を訴える一方で、性産業の担い手になる国…。これもまた、揺るぎのない現実なのだ。

産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140503/wa...
posted by あがさ at 20:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国・従軍婦問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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