2013年08月21日

寄付するなら正規のユニセフヘ!unicef(ユニセフ)と日本ユニセフは別モノ

888389430_107.jpg

「日本ユニセフ」は、有名な「UNICEF」(国際連合児童基金)とは別物の団体です

<正規 国連のunicef(国際連合児童基金)>

ユニセフ東京事務所(黒柳徹子)

UNICEF(国際連合児童基金)が直接任命しています。黒柳さんは、募金を1円も残さず届けることで有名 です。

長年慈善活動をされている第一人者の黒柳さんは、アグネスさんの募金ピンハネを非難しています。

善意、寄付、募金を100%届けてもらいたい方は以下の口座へ
・みずほ銀行六本木支店
普通1546555
ユニセフ親善大使

黒柳徹子

・郵便口座00130-5-8060
ユニセフ親善大使
黒柳徹子

(注:個人口座のため領収書は発行されず、日本国内法による税制上の優遇措置は得られません)

<「日本ユニセフ」アグネス・チャン>

豪華なビルを2件所有。自宅豪邸には大理石、エレベーター、30畳リビング、シャンデリア、と豪華すぎる内装。テレビで自慢 。25億円の豪華ビルも建てました。 2001年6月、25億円を使って、都内でも有数の一等地である港区高輪に、協会のビル「ユニセフハウス」(地下1階、地上5階建、延床面積3,702平方メートル)を建設した。

・危険な「ソマリア」に行ったようにアピールするも、実際に行ったのはアフリカ一安全な「ソマリランド」

・ハイチ地震で集めた募金も25%ピンハネ

・中国の児童虐待、モンゴル・チベットの問題は決して口にしない

(25%ピンハネされますが、領収証が発行され、税制上の寄付による優遇措置が受けられます)

<「日本ユニセフ」の問題点>

・日本ユニセフ協会はユニセフから直接委任を受けてできた団体ではない

・団体は日本でユニセフに関係した代表的な活動を行っている黒柳徹子氏から詐欺的団体として激しく糾弾されている

・黒柳氏に「寄付を集めているなら協会を通すようにしてもらえませんか」と持ちかけたところ「寄付金は無駄にせず全額送りたいので」と断られる

・HPは国連ユニセフと誤解を与えるような作り

・25%を事業費に使う→管理費、宣伝費、無駄に多い役員の高給、飲食費

・毎日新聞が変態記事を海外に配信→海外から日本へ批判がくる→アグネス、日本ユニセフが児ポ法推進

・日本ユニセフの評議員には毎日新聞幹部多数、役員には天下りらしき人々がずらり

・DMが消費者センターで問題になっていると新聞記事に載る

・児童ポル/ノの禁止を訴えているにも関わらず、ソフトオンデマンドからの寄付を受け取っている。 高橋がなりのブログにて明らかになる。 ソフトオンデマンドはレイ/プ、痴漢などの鬼/畜アダル/トビデオを販売する会社である。

☆UNICEFのサイトのリンクには、日本ユニセフ協会は掲載されています。25%ピンハネされ、莫大な利益がこの協会に流れますが、その残りを国連unicefに届けているため、詐欺にはあたらなためです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

寄付をするなら正規のユニセフヘしましょう。募金が無駄になりません。
posted by あがさ at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

赤い十字架の教会に気をつけましょう!

【インド】孤児院運営の韓国人宣教師、10代の少女たちを常習的に性暴行

インドの田舎の村で孤児院を運営している韓国人宣教師チェ(75)さんが
数年間常習的にインド現地の10代の少女たちを性暴行した衝撃的な事実が明らかになった。

このような事実は、インドの現地メディアで暴かれたことはもちろん、詩人リュ・シファさんが
この内容を最近、自身のフェイスブックに上げたため国内でも波紋が広がっている。

リュ詩人は自分のフェイスブックに「インディア・タイムズで報道されインド人たちの公憤をかい、
バンガロール地域に反韓感情まで起こさせたとても恥ずかしい事件」としながら
「私たちは許される資格もない。あなたの大きな目を私たちがどのように見れるでしょうか」と書いた。

インドの有力メディアである"インディア・タイムズ"は先月25日から「南インドのバンガロールで
孤児院を運営する韓国人宣教師チェ氏が少女を強姦した疑いで起訴された」と報道した。

この報道によると、被害者であるカマルラ(仮名)は8歳の時に孤児院に預けられたことが分かった。
カマルラは「13歳の時からチェさんの性的暴行が始まった」と警察に供述した。
チェさんはお風呂の時にカマルラの隠密な部位を触るなど性醜行を日常的に行い、
自分の職員に性暴行している場面をビデオに撮影までしていた。
カマルラは抵抗したが、「孤児院から追い出すぞ!」という脅迫に性的暴行を黙認せざる得なかったことが分かった。

だが、数年が経過した先月、インドの現地メディアがチェさんの蛮行を暴露しカマルラの被害事実も明らかになった。
児童養護施設から脱出するために2006年に結婚したカマルラは、結局この事で夫からも追い出されたと発表された。
宣教師チェさんは、地元警察の捜査が始まった直後、北インド地方で逃走していたが、最近、警察に検挙された。
(中略)
現在75歳のチェは50代前半までタクシー運転をした後、
1カ月で宣教師の資格を受けバンガロールに派遣された。 英語が上手なわけでもなく、
小学校卒業の神学を勉強したこともなかったが、彼は意志を破ることができず向かったのである。
その後20年の間に彼はバンガロールで宣教活動をして院生(院生)殺人容疑まで受けたこともある。

インドタイムズで暴かれインド人たちの公憤を買ってバンガロール地域に反韓感情まで泡立てた
恥ずかしい事件について、韓国のキリスト教関係者たちの反応は一言で無関心、無責任である。

ソース(韓国語)
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2013/08/20/2013082001964.html?news_Head1

引用元:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1377015775
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
赤い十字架の教会は韓国系キリスト教会です。

ニュースに上がってこないので、ほとんど知られていませんが、韓国人牧師・韓国人宣教師が過去、多くの信者を強姦した事件は数限りなくあります。

日本でもアメリカでもです。

赤い十字架の教会に気をつけましょう!
posted by あがさ at 12:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

慰安婦の証言で分かった「少女を騙したのは韓国人同胞」〜朴裕河(パク・ユハ)世宗大教授著「帝国の慰安婦」

756867ec.jpg
▲「帝国の慰安婦」/朴裕河(パク・ユハ)著、328ページ、1万8千ウォン.

韓日関係はいつも平行線だ。独島(ドクト、日本名:竹島)問題や日本の右傾化、歴史清算問題な
ど各種問題をめぐり、衝突と漂流を続けてきた。この中には‘慰安婦’という大きな宿題も含まれて
いる。

光復68周年に際して出版された朴裕河(パク・ユハ)世宗(セジョン)大日本文学科教授の本「帝
国の慰安婦」では「韓国人が持っている慰安婦のイメージは慰安婦の‘記憶と経験’の半分に過ぎ
ない」と批判する。彼女は私たちが既に知っていることとは少し違った慰安婦問題の隠された半分
の真実、聞きにくく敬遠したい話を掘り起こす。

この本は慰安婦らの証言を通じて私たちの恥部を率直に表わす。女性たちをだまして戦場に引っ
張っていき虐待と搾取を日常的に行った主体は大部分が同胞の朝鮮人の民間会社だった事実を
慰安婦の証言を通じて明らかにする。もちろんそうであっても人間の尊厳を傷つける‘構造’を作っ
て最後に加担したのが日本軍だったのは事実だ。

しかも私たちの記憶の中の慰安婦は‘日本軍の軍靴に踏みにじられるか細い十五の少女’でなけ
れば‘老躯をかって闘う闘士’だ。だが、これは「日帝が14〜25才の女性労働力動員のために女
子学生を中心に募集した挺身隊と混同した結果」とし「こういう錯綜したイメージが日本に対する憎
しみを強化し、本来、同族を売り飛ばした私たちの罪に目をとじさせているのではないか」と著者
は問い直す。

著者はその慰安婦に向かって固定された民族主義的に偏向した認識を変えることが、かえって過
去の歴史清算と東アジア平和の近道になると主張する。植民地支配が引き起こした野蛮な暴力
である慰安婦問題を今のように長期化し、未解決状態に追い詰めたのは冷戦的思考だったという
のも著者の解釈だ。

ハン・ユンジュ記者

ソース:韓国毎日新聞(韓国語) [注目この本!]帝国の慰安婦
http://www.imaeil.com/sub_news/sub_news_view.php?news_id=40792&yy=2013
posted by あがさ at 12:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 韓国・従軍婦問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする